| 毎月10日前後に前月分のタイムカード、指導カルテなどをご家庭へ送付致します。それらについては捺印、ご意見を記入して頂き、生徒便で返却して頂きます。ご意見については、今後の指導に活かします。 |
| 学校が休みの期間、じっくり既習範囲を復習し、理解させるために、春期講習、夏期講習、冬期講習の3回実施します。年間カリキュラムの一環ですので、原則として全員参加となります。 |
| なかなか家庭では学習がはかどりません。そこで自習室を開放し、学習しやすい環境を提供しています。当然、自習室内は私語、居眠り禁止です。質問があれば対応します。 |
| 塾での学習状況、成績、進路、生活態度について保護者のみなさんと情報を共有するために、三者面談を実施します。また、保護者のみなさまからのご意見を今後の指導に活かします。 |
| 学校の実力試験の結果だけでは、十分な進路の判断は難しいと考えます。そこで、模試を実施することにより、学校の判断と併せて、より的確な判断をします。 |
| 学校の定期テストに合わせて、対策を実施します。高校入試に欠かせない内申点は定期テストの結果が大きく影響しています。志望校合格には定期試験で確実に成績を伸ばすことが重要です。 |
| 生徒、保護者とのコミュニケーションを密にするため、担任制を採っています。生徒一人ひとりの成績から、精神面まで細かく把握し、生徒の能力を最大限伸ばすように指導します。 |
| 成績は、ただ勉強すれば上がるものではないと考えます。やはり安定した生活態度、勉強に集中できる雰囲気、やる気を起こさせる講師との信頼関係など、精神面が影響する部分は決して少なくありません。 当館では、素行の悪い生徒や、やる気のない生徒は授業に参加させません。また、生活態度についてもこと細かく指導していきます。 |
| 同じような学力の生徒同士で編成するので、授業レベルの設定がしやすく、わかりやすい授業ができます。また、生徒問で適度な競争心がわくので成績向上につながりやすい環境です。 |
| 近年公立高校入試においてリスニングの配点が大きくなっていることと、しゃべれる英語力の養成を目的として導入しています。外国人講師による楽しく、丁寧な指導でしっかりとした会話の力、聞き取る力を鍛えていきます。 |
| 毎週土曜日の午後1時から6時まで自習室を開放していますので、1週間の総復習や学校の宿題などをするために利用して下さい。当然、自習室内は一切の私語、居眠りを禁じています。質問がある場合は、静かに職員室へ移動し、質問をするようになっています。 |
| 生徒の学力にあったレベルの授業を展開するために、少人数学力別コース編成(中3生最大20名まで、中2生以下最大14名まで)をしています。授業だけでなく宿題の質、量についても吟味し、効率よく学習できるようにします。 |
| 授業終了後から23時まで教室を自習室として開放します。その日の授業の復習や学校の宿題などをするのに最適です。また、質問がある場合は対応します。なお、宿題忘れや理解が不十分な時は強制的に残すことがあります。 |
| 病気などで欠席した場合は、次回の授業終了後から23時の時間を使って、休んだ分のフォロー(授業内容の説明、宿題の答え合わせ、質問受付、次回の宿題の指示)をし、周りの生徒に後れを取らさないようにします。 |
| 勉強には必ず悩みが生じるものです。悩みを抱えたままでは、成績向上にはつながりません。 当館ではいつでも生徒からの相談を受けていますが、それとは別に定期的に教育相談週間を設け、生徒全員と二者面談を行います。 |
| 全員、公立高校合格をめざし、締まった雰囲気の中で学校の進度に合わせて授業を行います。公立高校入試は、教科書をしっかり理解し、入試問題の傾向を知って慣れる作業をしていけば得点できるものです。また、内申点も公立高校入試においては非常に重要な要素となります。そのことから中学校の定期試験でしっかり成績を上げていくことが必要なのです。 |
| ただ単に授業を受けるだけでは結果は出ません。授業→復習・訂正ノート作成(理解・弱点発見)→宿題→授業という流れがきちんとできて上がるものです。そのことから毎回、宿題と訂正ノートの作成を課題として出し、受けるだけの授業にならないように厳しく指導します。なお、毎回、宿題と訂正ノートは確認し、しっかりできていなければ授業は受けられません。 |
| 当館では、指導カルテを帰宅前に記入して頂きます。その日の学習内容や自分の取り組み方などを反省し、次の授業に役立てるためのものです。このカルテには生徒情報として、定期試験結果一覧、実力試験結果一覧、統一模試結果一覧、試験勉強計画書、面談記録などの情報が集約されており、一人ひとり細かく管理しています。記入後は講師の方で目を通し、気づいた点や改善を要する点などを書き込みます。 |
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